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仁科ゼミが取り組むプロジェクトが「県政150周年記念県民連携事業」に採択されました。

英語コース|2018.07.19

グローバル・コミュニケーション学部の仁科ゼミが取り組むプロジェクトが「県政150周年記念県民連携事業」に採択され、神戸学院大学のサイトに掲載されました。

 

グローバル・コミュニケーション学部の仁科恭徳准教授の4年次ゼミ生13人が取り組む、神戸市漁業の活性化を促すプロジェクトが「県政150周年記念県民連携事業」に採択されました。同事業はふるさとの兵庫県の魅力の再認識や新たな兵庫づくりを考える機会とすることを目的に、県内で活動する地域団体や学生グループなどが行う地域活性化や地域課題の解決に向けた活動に対する補助事業です。
仁科ゼミ生は神戸の唯一の郷土料理である、いかなごに着目し、地域生産・地域消費を目的としたPR映画を製作し、本学の学生と一般県民向けに公開する予定です。また、製作した映画は中之島映画祭やカンヌ映画祭のショートフィルム部門などにも応募する予定です。採択に至るまで、ゼミ生の北口貴絵さんを中心に住田芽生さんや平松将さんなど、ゼミ生一丸となって取り組みました。ゼミ生の伊達聖さんは「いかなごの魅力が伝わるようなPR動画を作りたい」と話しています。

 

 

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

http://gc-kobegakuin.jp