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Category: 学部

ポートアイランドキャンパスにてオープンキャンパスを実施します

学部|2018.08.09
神戸学院大学では、8月10日(金)・11日(土)10:00~15:00 ポートアイランドキャンパスにてオープンキャンパスを実施します。
グローバル・コミュニケーション学部では、ANAエアラインスクールの学内講座についてのミニ講義やセメスター留学についてのミニ講義を予定していますので、本学・本学部の受験を検討されている方は、ぜひお越しください。
ポートアイランドキャンパスへの交通アクセスはこちらから↓↓↓
神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学
グローバル・コミュニケーション学部

「2018 FISU 世界大学空手道選手権大会 in 神戸」にて、通訳ボランティアとして参加しました。

学部|2018.07.24

2018年7月19日(水)から22日(土)にかけて開催された「2018 FISU 世界大学空手道選手権大会 in 神戸」にて、運営を支援する通訳ボランティアとして参加した学生からのレポートを紹介します。

「目の前で迫力のある試合を見て鳥肌が立ちました。同じ大学生が世界で活躍している姿は輝いていてとてもかっこよく、刺激を受けました。今回は英語を母語としない国の方がほとんどでした。なので、私は話す上で相手が何を言いたいのか、なにを求めているのか、どう言えば簡単に伝けられるか、などを考えました。そして伝わり、”Thank you”と笑顔で言ってくださった時の喜びはとても大きかったです。今回のボランティアを通して、改めて英語があれば色んな国の方と話すことができることを実感しました。英語の壁を感じずもっと多くの人とたくさん話せるよう、これから、より勉強に励みたいと思います。このような機会をいただいたことに感謝です。」(則政亜香梨さん)

「僕はブラジルのチームの担当をさせて頂きました。まず、おもてなしとして、片言ですがポルトガル語で挨拶をしました。頑張って伝えている姿勢が伝わったのか、それ以降もすごく親身に接してくれました。また、第2言語のフランス語や英語を生かしてコミュニケーションを取ることができました。普段頑張っているフランス語を発揮することができたのは、凄く貴重な経験です。そして、チームの方が日本語を真似してくれたり、そこで発音を教えてあげたり…ボランティアスタッフなのですが、とてもフレンドリーに接してくれたのがとても嬉しかったです。試合に対して思っていることが一緒だったり、文化や人種が違っても、「共通点」が沢山発見できて面白かったです。ポルトガル語で会話はできませんが、言葉の壁は全くないと思います。それに気付く事ができた、とても素晴らしいボランティア活動でした。最後に。ある程度マップを把握していたのでトイレを尋ねられた際、連れて行ってあげることができました。一緒に話している写真を撮れませんでしたが、沢山会話をして、本当に貴重な時間を過ごすことができました。先生方、空手連盟の方々には感謝の気持ちで一杯です。有難うございました。」(福田隼人さん)

「私はアリーナ内通訳を担当させて頂きました。とても近くで試合を見せて頂き、とても貴重な経験になりました。しかし、通訳としての自分の力は、「通訳をした」と言うにはあまりにも拙すぎて、自分の出来なさに苛立ちを覚えました。試合で骨折をした可能性がある選手のコーチと、会場にいらっしゃったお医者様との間で通訳をしてくれと言われた時は、お医者様の話をどう伝えれば良いかが本当に分からず、言葉が何も出てこなくて、そんな自分が本当に嫌で凄く落ち込みました。しかし、この失敗した経験も大切な経験だと考え、これから先、役立てていければと思います。」(松尾綾貴乃さん)

「本日参加させていただいて強く思ったのが、想定外の出来事が起こった時に柔軟に対応する大変さ・大切さです。業務内容は アリーナ内通訳の予定でしたが、急遽 チェコ の通訳ボランティアに行ってほしいというお願いがあり、その担当をすることになりました。しかし、なかなかチェコの選手の方々が見つからず、予定よりもかなり早く試合が進行していたため、その試合で大会自体が終わってしまったために通訳する機会が残念ながらありませんでした。今回私は通訳の機会がありませんでしたが、無駄だったとは思いません。この先予定どおりに進むことの方が少ないと思います。そんな時に、自分でどう動くことが出来るのか、またどう動くべきなのかをしっかり見極めることの大切さを学ぶことが出来ました。私は明日、明後日も業務の担当を任されているため、今日のことをしっかりと頭に置いておき、自分のできることを精一杯やり、予定外のことが起こっても柔軟に対応していく力を身につけようと思います。」( 三村きみかさん)

「今回は空手の世界大会のボランティアのお手伝いをさせて頂きました。私はスリランカ担当でした。主に選手のサポートをしたり誘導したりするお仕事をさせていただきました。ですが他にも他国の選手と話す機会がありとても勉強になりました。私が担当したスリランカでは英語が母国語ではなかったので、私の勉強不足かもしれませんが、通じない部分も多くありました。ですが日本語を喋れるかたもいて逆に日本語を話してみせてくれました。日本語を教えたりととても楽しい時間をすごせました。日本が好きと言ってくれたことがすごく嬉しかったですこの経験はとても良いものになりました。この機会をくださった先生に感謝です。」(田中愛梨奈さん)

「私は昨日に引き続き、スリランカ人のサポートをしました。試合は午前中にすぐ負けてしまったので、みんなでお昼ご飯を食べて神戸観光とお買い物をすることになりました。体育館のとなりにあった神社でお参りをしました。おみくじに興味がある子が多く、おみくじの説明に苦戦しました。スリランカの子たちは本当に心が広くて、わたしが通訳にきているのに全然ダメダメな英語を聞き取ってくれ、本当にスリランカの担当で良かったと心から思いました。お別れの際にみんなからお花もくれて、一日一緒にいただけなのに、仲が深まってよかったです。日本で一日中英語を話す機会はあまりないので、このボランティアを受けてよかったです。これからも自ら調べ、積極的に参加したいと思いました。」(冨永まひろさん)

「空手道選手権大会で私は、アリーナ内での誘導•案内通訳アシスタントを行いました。今回、初めての外国人の通訳をして初めて、言葉が良く伝わらない、言いたいことが言えないなどの通訳の難しさを知ることができました。その他にも、外国人の方と話している時、耳ではしっかりと聞きとることができても、言いたいことが言えない、単語が頭に浮かばないなどの困難にも陥りました。そのため、今回の経験をもとにし、語学、コミュニケーション学に励みたいと改めて実感しました。今日の反省をもとにして、頑張りたいとおもいます。」(坂口楓さん)

「私は空手道選手権大会でアリーナ内通訳ボランティアとして活動しました。主な仕事内容は運営さん側が伝えて欲しい事を英語で伝えることでした。私が通訳ボランティアをしてて思ったのは、専門的なワードがまだ全然わかっていないことです。パソコンの操作についての通訳もあったためどういう風に伝えるかを瞬時に判断する重要でした。私は簡単な英語を正確に伝えることを意識してやりました。ここの担当のボランティアは3人しかおらず、大体の人は各国の通訳ボランティアだったためフレンドリーに会話できるところがあると思いますが、私たちは運営さんの聞いて欲しいことを通訳して伝えるということはとてもいい経験になったと思います。」(溝渕恵大さん)

「今回初めてボランティアに参加してとても緊張しましたが貴重な体験をすることができました。当日は計量での通訳を担当しました。最初は担当場所に知っている人が誰もいなくて不安でしたが、他のボランティアの方と一緒に協力して仕事をすることができました。先日の世界大会から帰ってきたばかりで英語を聞く事には少し慣れていたのですが、空手で使われる用語などが聞き取れずうまく通訳できない所があったり、スムーズに通訳をすることが出来なかったりして悔しかったです。もっと勉強を頑張って英語を話せるようになりたいと思いました。また、競技は違いますがいつも大会に参加する側だったので今回初めてボランティアとして選手をサポートする側にまわってこんなにも大変な仕事なんだなと気づきました。このような機会があればまた参加したいです。」(川嶋菜月さん)

「本日、私はスリランカ代表のチームの通訳を担当させていたただきました。ずっと側につかせていただき、昼食も一緒にいただきました。スリランカの方々はとてもフレンドリーな方達でした。英語は第2言語でしたが、それでも積極的にコミュニケーションをとることができました。質問や聞かれたことに対して、即座に英語を発することが難しいときもあったので、勉強不足だとわかりました。ですが外国の方とコミュニケーションがとれるのはすごくいい経験になったと思います。」(林龍希さん)

「チリの選手とコーチの通訳、案内を行いました。通訳をする時に英語を使った会話がどれだけ難しいかよく分かりました。その中で自分なりに工夫をして相手に伝える努力をし、伝わった時はとても嬉しかったです。また、通訳以外の場面での喜びもありました。選手の方がホテルに試合で使うものを忘れ物をしてしまったと言われとても困っていました。僕は急いでホテルに取りに行き無事に試合に間に合いました。その時に選手の方と監督に言われた「thank you」は今でも忘れられません。誰かにありがとうと言ってもらえることがどれだけ嬉しいことであるか、また誰かにありがとうと伝えることがどれだけ大切であるかがよく分かりました。今回の通訳ボランティアで僕は普段体験できないような経験をさせてもらいました。ボランティア選考の際に選んでいただいた先生、拙い英語しか喋れなかった自分にありがとうと言ってくれた選手、監督の方に本当に感謝しています。この体験をきっかけにこれからの自分を少しでも変えれるように頑張ります。」(山中翔さん)

「ボランティア活動に行き私が感じたことや思ったことは多くあります。まず私が感じたことは、言葉の壁の大きさです。私が担当したスリランカの方々はとても優しく理解できるまで待ってくれたり、何度も繰り返してくれました。しかし、何を伝えるにも考え混んでしまい、上手く聞き取ることや話すことができないため話が詰まり沈黙の時間が続いてしまいました。また、質問したいこと、言いたいこと、距離を縮めたいと思っていても行動に移すことができず本当に悔しい想いをしました。もっと語学を勉強をして「聞けて・話せて・使える英語」を身につけ、言葉の訛りが強い国の人と話した際もしっかり返答ができるよう普段から海外の人と積極的に関わり耳を慣らしておく必要があると感じました。次に私が感じたことは、文化の違いです。一緒に食事をした際に宗教の違いによる食べられる物の違いや、日本と同じようにお箸でご飯を食べていたことなど文化が違う点・共通点を見つけることができました。最後に私が感じたことは、日本のおもてなしの心です。食事の際に説明が英語で書かれていたり、宗教上の問題で食べられないものがある人には別のメニューが準備されており海外の方への配慮がされているなと感じました。私は通訳ボランティアを通して、自分の英語力の至らなさを痛感し、様々な国の方ともっと話せるようになりたい言葉の力で繋がりたいと改めて思うことができ英語の魅力を再確認することができました。1日1日を大事にし語学力、コミュニケーション力を伸ばしてまたリベンジしたいと思います。」(毛利仁美さん)

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英語・中国語コース2年生が神戸税関を見学しました。

学部|2018.06.28

2018年6月27日(水)、英語コースと中国語コース2年生38名が専攻演習Ⅰの学外研修の一環として神戸税関を見学しました。1868年開港に遡る神戸税関のあゆみや通関、貿易の円滑化に関わるお仕事についてオリジナルDVDを視聴した後、調査官の方に解説をしていただきながら密輸取締りや、ワシントン条約などの展示コーナーを見学しました。ツアーの最後には神戸港が一望できる屋上に案内していただきました。明治から今日まで神戸港貿易のシンボルとして大切な役割を担ってきた税関について、今回詳しく学ぶ機会を頂きました神戸税関広報広聴室の皆様に感謝申し上げます。

 

 

FD講演会「4技能英語資格試験はどうなる?」が開催されました

学部|2018.06.17

2021年1月から大学入試センター試験に代わって「大学入学共通テスト」が実施され、英語に関して4技能英語資格試験が活用されることになりました。大学で4技能試験がどのように扱われるのか、高校の英語指導はどのような変化を求められるのか、それにより大学の英語教育はどのような影響を受け、どのような対策を講じるべきか、最新の動向と今後の展望について専門家の意見をお聴きしました。

大阪大学 高等教育・入試研究開発センター教授の山下 仁司先生からは、4技能英語試験の難関大での扱いや、今大学はどのように考えているかという情報をもとに、どう学習させることが適切なのか、4技能英語資格試験の入試への導入を活用して、いかに高校・大学が協働して学習者中心の英語教育に転換すべきかについての提案をいただきました。神戸学院大学グローバル・コミュニケーション学部長 教授の東 淳一先生からは4技能英語資格試験が私学ではどのように取り扱われるのかについて、関西のトップクラスの私学、そして中堅の私学ではどうかという点を具体的にお話いただきました。
その後、指定討論者の㈱アルク 平野 琢也氏を中心に活発な議論があり、4技能英語資格試験の活用に関する理解を深めることができましたことをご報告いたします。

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長栄大学の李学長らがポーアイキャンパスを訪れました

学部|2018.06.08

5日に、台湾の長栄大学李泳龍学長、日本学科の蘇鈺甯学科長らがポーアイキャンパスを訪問し、その時の様子が 神戸学院大学のサイトで掲載されましたので以下で紹介します。

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本学の交流協定校である台湾の長栄大学李泳龍学長、日本学科の蘇鈺甯学科長らが5日、長栄大学夏期研修、今後の学生交流について協議することを目的にポートアイランドキャンパスを訪れました。一行は佐藤雅美学長、住智明大学事務局長、中西のりこグローバル・コミュニケーション学部教授、津田裕子国際交流センター所長、小畑佳弘国際交流センター事務部長らと、応接室で懇談。その後ジョリポーで昼食会を行いました。

李学長は大学としての果たすべき役割として、地域の社会貢献活動の重要性について語りました。佐藤学長は「ボランティア活動などを通して地域社会から必要とされる大学にしていきたい、また、学生交流の活性化によって両校のグローバル化に繋げていきたい」と応じました。


今後の予定では、8月12日から25日までの14日間、長栄大学で夏期研修が行なわれます。夏期研修は、中国語学習のほか、台湾文化体験、現地学生との交流が行なわれる予定です。

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2年生の学生が神戸華僑歴史博物館を見学しました。

学部|2018.05.10

5月2日、大濱ゼミと森下ゼミの2年生の学生が合同で神戸華僑歴史博物館を見学し、蔡勝昌館長から、華僑の歴史、神戸市との深いかかわり、150年を迎える南京町の発展についてお話を伺いました。なぜ神戸の町に南京町ができたのか?神戸港が開港(1868年)し、欧米人とともに神戸にやってきた華僑は、当初日本と清国間に通商条約が結ばれていなかったため、居留地の隣に住み始め、これが南京町の始まりとなりました。当時の代表的な華僑の職業は料理人・仕立て屋・理髪師で、「3つの刀」と呼ばれていました。今は安定を求め、医療関係に従事している人が多いそうです。神戸の中華会館はトアロードの東京銀行跡地に建っています。なぜ東京銀行は土地を譲ったのか、これも華僑が日本社会と良好な関係を築いていた歴史の名残だということです。「神戸では中華街が南京町と呼ばれているのはどうしてか」、「阪神・淡路大震災の時はどうしていたのか」などについて質問をし、丁寧に答えていただきました。今回の見学を通して貴重なお話をお聞きすることができ、これからの学習に役立てたいと思いました。(吉原・大内田・川上)

 

グローバル・コミュニケーション学部長賞授与式を行いました

学部|2018.03.28

グローバル・コミュニケーション学部長賞授与式が28日にD301教室で行われました。

学業や課外活動などで優秀な成績を残した学生が学部長賞受賞者として選出され、東淳一学部長より受賞者に賞状と副賞が授与されました。

 

受賞者は以下の通りです。

【英語コース】
1年次生
三村 きみかさん

 

坂口 尚弥さん


田久保 光さん


佐野 孝輔さん

 

 

3年次生
津田 菜波さん

 

西尾 公介さん

丸山 奈菜さん

 

【中国語コース】
1年次生
火川 拓海さん


3年次生
川崎 優子さん

【日本語コース】
1年次生
ファン ティ アィン ティエンさん

 

2年次生
シンディ ニョランダさん

3年次生
グェン ティ ダン ティーさん

英語コース・中国語コースの2年次生については、留学中のため、9月に発表する予定です。

学部長賞受賞者の皆さん、おめでとうございます!

 

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ANA東京エアライン研修が実施されました

学部|2018.03.23

ANAエアラインスクール主催の東京エアライン研修3月14・15日の2日間実施され、坂口奈穂さん、田村斎さん、福田康弥さんらグローバル・コミュニケーション学部英語コースの学生9名と清水 菜穂子さんら経営学部の学生3名が参加しました。

現役のANAの現役CA講師から直接ご指導いただける点もこの研修の魅力の1つです。制服着用体験では好印象を与える身だしなみの重要性を実感し、訓練施設では、脱出体験を通じてCAの保安業務に対する理解を深めました。

羽田空港見学では、ANA旅客サービス部門、運航支援部門、客室センターへ。CAの方々が搭乗前の打合せをしている様子や、様々な部門の方々が安全な運航の為に働いている様子を間近で見学することができました。

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3月17日(土) 春のキャンパス見学会 2018開催!

学部|2018.03.02

神戸学院大学では、3月17日(土) 13:00~16:00 ポートアイランドキャンパスにて春のキャンパス見学会を実施します。

学部案内ではグローバル・コミュニケーション学部での学びの特色や、3年次前期全員留学について 3年生の体験談も交えてお伝えしていきます。学部教員と在学生による個別相談もございますので、本学・本学部の受験を検討されている方は、ぜひお越しください。

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授業のご紹介「地域文化理解II」:ビジネスの第一線で活躍されている方々をゲストにお招きしました

学部|2018.02.15

2月7日(水)から2月14日(水)までの5日間、1年次生を対象とした「地域文化理解II」という授業が行われました。

この授業は、
①マーケティングの基本の考え方を学び、それを応用して、自分のエクイティ、その体現のためのアクションプランを考えること
②グローバルビジネス経験豊かなゲスト講師の体験談から異文化コミュニケーションのヒントを得ること
の2点を目標に展開されました。

授業ご担当 堀 要子 先生

タナカメガネマーケティング部長 渡辺 紗理奈 様

元USJマーケティング部長 森本 咲子 様

元SK-II広報マネージャー 土屋 香里 様

元MARSマーケティングディレクター 柴橋 美穂 様

グリコ常務 奥山 真司 様

オフィスワダ代表 和田 浩子 様

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