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8月10日、11日のオープンキャンパスは 午前を有瀬キャンパス、午後をポートアイランドキャンパスで開催します。

お知らせ|2016.07.25

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8月10日(水)と8月11日(木)に開催される、グローバル・コミュニケーション学部のオープンキャンパスに参加予定の皆さまにお知らせです。グローバル・コミュニケーション学部のオープンキャンパスは、午前は有瀬キャンパス(KAC)、午後は有瀬キャンパスと(KAC)とポーアイランドキャンパス(KPC)の2キャンパスで同時開催します。
KACからKPCへの移動に際しては、無料のバスが出ます(12時30分、定員53名)。午前のKACでは学部紹介、午後のKPCではミニ講義、D号館案内、そして朗読会や現役CAによる講演、個別相談、と様々な企画を用意してい
ます。是非午前から参加して、2キャンパスを1日で体験してください。

KAC(両日とも)
11:00-11:50 学部紹介(GC学部生によるご挨拶、GC学部全体説明、英語コース概要、中国語コース概要、留学説明、入試説明)
13:30-14:30 ミニ講義「こうすれば英語を上手に話せる!」(東 淳一教授)

KPC
8月10日(水)
14:00-14:30 ミニ講義「あの頃、ボクはイタかった?―香港、台湾における青春回顧映画の隆盛」(森平 崇文准教授)
14:30-15:00 D号館キャンパスツアー
15:00-15:30 中国語による朗読(中国語コース)
15:30-16:00 個別相談

8月11日(木)
14:00-14:30 ミニ講義「あの頃、ボクはイタかった?―香港、台湾における青春回顧映画の隆盛」(森平 崇文准教授)
14:30-15:00 D号館キャンパスツアー
15:00-15:30 ANA現役CAによる特別講演
15:30-16:00 個別相談

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部 http://gc-kobegakuin.jp

森平崇文准教授が「中国曲芸の魅力に迫るⅢ」の通訳を務めました。

中国語コース|2016.07.08

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2016年7月7日、日中文化交流協会創立60周年記念企画として「中国曲芸の魅力に迫るⅢ」が東京浅草の西徳寺で開催され、本学部の森平崇文准教授が公演の通訳を務めました。これは日中文化交流協会の招きで、中国曲芸家協会の
姜昆主席を顧問とする10名の芸人が来日されることを機に企画されたもので、前回の2009年から7年ぶりの開催となりました。同公演には中国の漫才「相声」2組に、蘇州の「評弾」、四川の「清音」、内モンゴルの講談「ウリゲル」の各芸人が出演し、日本側からは能楽師の安田登、作家のいとうせいこう、浪曲師玉川奈々福の3氏がゲストで出演しました。

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部 http://gc-kobegakuin.jp

2016年度学生チャレンジプロジェクトにGC学部から2組の企画が採択されました。

学部|2016.07.08

2016年度の「学生チャレンジプロジェクト」に本学部からグループ名「GC留学生」の「出前で国際交流」とグループ名「神戸学院大学舞獅團」の「獅子舞を通じた地域交流、高大連携プロジェクト」が採択されました。
「学生チャレンジプロジェクト」は大学創立50周年を記念し、大学の活性化・地域の活性化・社会貢献等に繋がる学生の主体的・自主的な学びを支援することを目的としたものです。
全学から応募した22組の内、最終的に6組の企画が採択されましたが、そのうち2組がGC学部となりました。

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神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部 http://gc-kobegakuin.jp