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英語コース生に5月に講演してくださった国際的ダンサー下川愛帆さんが先日オーストリア第2テレビの番組に出演されました

英語コース|2016.12.27

英語コース生に5月に講演してくださった国際的ダンサー下川愛帆さんが先日オーストリア第2テレビの番組に出演されました。予告編ビデオがまだ残っていますので、シェアします。みんなの姉貴的存在の下川さん、今回はドイツ語を聞くことができますよ。キッチンダンスも素敵ですね!下の写真をクリックすると予告編ビデオを見ることができます。

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神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部 http://gc-kobegakuin.jp

ジェネリックスキルトレーニング受講者からのメッセージ

学部|2016.12.25

「ジェネリックスキルトレーニング」の受講者が2017年4月からGC学部に通う高校生の皆さんを想定してのメッセージを作成してくれました!以下は授業担当の高橋先生および作成された学生さんのメッセージです!パンフレットの画像をクリックすると実物大の大きさになって文字が読みやすくなります。


現1年生、みなさんの1年上の先輩に、学院大の案内パンフレットを作成してもらいました。4週間くらいに渡り、先輩からのメッセージと共に、アップしていきます。

GCの様子を、少しでも感じてくだされば幸いです。

パンフレットに使用している写真も、みなさんの先輩作成です。携帯のタイマーなどを用い、ポーズも話し合って決め、撮影してくれました。

「語学だけじゃない!」。そんな先輩たちの姿を見ることができると思います。

それでは、パンフレット作成者の先輩からのメッセージとパンフレットです(以上高橋)。

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今回パンフレットを作成するにあたって、私は自分が入学してから感じたことをそのまま書きました。これから入学してくる皆さんは少なからず不安があるかもしれません。私は皆さんの不安などが、このパンフレットを見ることによって少しでも期待に変わってくれたらいいなと思いパンフレットを作成しました。私はこの一年で、グローバルコミュニケーション学部でしかできない経験をすることができました。入学してから大変なこともあるかもしれませんが、それは必ず自分の成長にも繋がっていくので全力で取り組んでみてください。
グローバルコミュニケーション学部の先輩や先生は必ず皆さんの心強い味方になってくれると思います。いつでも相談しにきてくださいね。皆さんが入学してくるのをとても楽しみに待っています!(Kanako Hazeyama)

kanako

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私たちが所属するグローバル・コミュニケーション学部は一言で言うと「個性の塊」のような人達が集まった学部だと思います。
「個性の塊」と言うとあまり良いイメージが出来ないかもしれません。私自身もこの学部に入るまでは「個性」という言葉にあまり良いイメージを持っていませんでした。どちらかというと、「みんなに合わせているのが良い」と考えていました。今、この文章を読んでいる人の中にもそう感じている人がいるかもしれません。
けれど、学部の名前にも付いている様に、この学部では「グローバルな」人材になることが強く求められます。そして、その「グローバルな人材」に必要な要素の一つとして「個性を持つこと」がとても重要だと私自身感じる様になりました。こう言うと不安に感じる人もいるかもしれません。私自身も入学当初は人見知りで、「個性を人に見せる事」に関してあまり良い印象を持っていませんでした。けれど今は違います。
なぜ変わったのか?変わる事が出来たのか?皆さんも是非この学部の授業を受けて探してみてください。(Misato Hoshizumi)

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