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WDFワールドカップ2017神戸大会のボランティアスタッフに参加します

英語コース|2017.06.30

2017年10月3日から10月7日にかけて神戸国際展示場で行われるダーツの世界大会 WDFワールドカップ2017神戸大会に、グローバル・コミュニケーション学部生 英語コースの学生がボランティアスタッフとして参加します。

大会の公式サイトに学生から世界のダーツプレイヤーに向けての応援メッセージ動画が掲載されておりますので、是非ご覧ください。


WDFワールドカップ2017神戸 公式サイト

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

「Global Negotiation Symposium」で、英語コース2年次生の菊川幸重さんが研究発表を行いました。

英語コース|2017.06.29

2017年6月25日、神戸市外国語大学で開催された「Global Negotiation Symposium」で、英語コース2年次生の菊川幸重さんが、中西のりこ先生・シャーリー タム先生・アンソニー トーバート先生との共同発表「The challenges to overcoming the “inward tendencies” of Japanese through study abroad programs」を行いました。

以下は、菊川さんからの発表報告です。

私は今回Global Negotiation Conferenceに応募し、採択されました。767人の附属高校生に対するアンケートは一年の時に取っていたのですがそれを今回は分析しなければならず一人で767人はかなり大変でした。初めはポスター発表の予定が大ホールでのシンポジウムになり一気に緊張が増しましたが先生方に助けてもらいながら乗り越えることができました。神戸学院大学に入りまた一ついい経験をさせて頂くことが出来たなと思っています。ありがとうございました。


<Global Negotiation Symposiumについて>
https://globalnegotiation.wordpress.com/

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

「神戸学院大学with Womenwill 未来の働き方アカデミー」の活動報告が届きました。

英語コース|2017.06.29

英語コース2年次 松浦真士さんから、2017年6月24日に開催された「神戸学院大学with Womenwill 未来の働き方アカデミー」の活動報告が届きました。

未来の働き方アカデミーに参加してきました。貴重な機会を与えていただき、ありがとうございます。
このセミナーに参加する前では、働き方改革がいかに大切で、現代の社会に求められているのかを全く知りませんでした。
今ある働き方を少し変えるだけで、仕事全体、社会全体が変わっていくことを知りました。
また、個人だけでなく、企業自体が働き方の改革に取り組んでいることに少し驚きました。将来、私が就職した先でも、社員の働き方を常に考える企業であってほしいと強く思います。
今日の経験を活かし、学生生活の間に様々な企業に関心を持ち、受動的にではなく、能動的に企業を知る努力をしていきたいです。



<未来の働き方アカデミーについて>
https://www.womenwill.com/japan/news/5667187637354496

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

 

JUEMUN(日本大学英語模擬国連)にGC生が参加しました。

英語コース|2017.06.29

2017年6月23日-25日、英語コース生5人が経営学部留学生・薬学部1年次生と共にJUEMUN(日本大学英語模擬国連)に参加しました。

今年は25か国46大学の学生が神戸市外国語大学に集まり、「女性のエンパワーメントと持続的開発への影響」について議論を行いました。星住弥里さんと是安優さんはコンゴ民主共和国、中村卓廊さん・福島結菜さん・西久保優里さんはリヒテンシュタインの代表として他国の代表との交渉を重ねました。

 

<JUEMUN について>
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2017/06/201706121101003.html

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

イギリス エクセター大学でのセメスター留学便り(2)

英語コース|2017.06.22

イギリス エクセター大学でのセメスター留学の様子をご紹介します。

 


「Exeter respectという今年で20回目のフェスティバルに行きました。違う国の文化を楽しみ、異文化理解を深めるというフェスティバルだと授業で教わりました。たくさんの食べ物屋さんや、服屋さんの店が並んでおり、一度でたくさんの異文化を楽しむことができました。」By Tomomi Sekigawa


「連休中、授業の時に先生に勧められたHistoric Quayside に行って来ました。18世紀に毛織物の輸出拠点としてとても繁栄していた場所だそうです。私たちが行った時は天気も良く、たくさんの人で賑わっていました。とても穏やかで良い雰囲気の場所でした。」By Yuria Kobayashi


「今週はクラスメイトと放課後ボーリングをしに行きました。クラスメイトの1人が今週で母国に帰るということなので、小さな送別会のような感じでした。」By Takumi Nishigaki

「最近のマイブームで散歩をしています。寮の近辺は木々が多く、心身ともにリフレッシュできるので、とても貴重な時間です。」By Tomoki Tabata

「ここではイギリス人だけじゃなくほかの国の人たちと関わることも多く、違う国の人たちと喋るたびにこの人からしたら、私が日本人の代表であって私の言動や行動で、日本人ってこういう感じなんだって思われる責任を感じます。」By Toshie Takenaka

残りの期間も、体調管理に気をつけて頑張ってもらいたいです。

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

【北京通信】北京語言大学にセメスター留学中の岡本さんからレポートが届いています。

中国語コース|2017.06.21

北京生活も残り1ヶ月を切り、帰国が目前に迫ってきました。私は先月より帰国後の競技復帰(ラクロス)に向け、北京で唯一活動しているラクロスチームがある北京体育大学の練習に1人で参加しています。

理由は2つで、1つ目はもちろん競技復帰のための練習です。8月からリーグ戦が始まるため、そこに向けて出場出来るようにするためです。もう1つは、中国語でのコミュニケーションの場の確保です。語言大学では、日本人も多く、中国語を使う場面も授業中やクラスメイトの韓国人やアメリカ人などと話す時しかなく、なかなか中国人と触れ合う機会がありませんでした。ラクロスの練習中は練習メニューの説明や指導、指示は全て中国語なのでなんとか聞き取ろと頑張っています。まだまだ聞き取り、意見を言う事は難しいですが、少しずつ進歩はしていると思います。

今回改めて思ったのは、スポーツは世界共通ということです。たとえ言葉が通じなくても、プレーで示せば伝わります。ずっと小さい時からスポーツを続けてきましたが、これほどやってて良かったと思ったことはありません。ラクロスの他にも、毎週日曜日に野球をやっていてここでは多くの日本人の社会人の方々とも知り合うことが出来ました。中国の事や、仕事・就職の事など多くの事を伺う事が出来ました。北京で知り合えた全ての人に感謝し、またいつの日か会える事を願っています。

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp/archives/category/ch

オープンキャンパスを実施します

学部|2017.06.16

神戸学院大学では、6月18日(日) 10:00~15:00 有瀬キャンパスにてオープンキャンパスを実施します。

本学・本学部の受験を検討されている方は、ぜひお越しください。

詳細は、下記ウェブページからご確認いただけます。

http://www.kobegakuin.ac.jp/admission/02events/open_campus2017.html

カナダ ヨーク大学でのセメスター留学便り(2)

英語コース|2017.06.13

カナダ ヨーク大学でのセメスター留学の様子をご紹介します。

「英語で何かを学ぶことの難しさや、現地の学生の授業への積極さに改めて気付かされました。」By Hitomi Okumura

「seminarで仲良くなった人と、習ったことを英語で教え合ったり、英語でManagementについて学んだり、英語自体をただ学ぶだけではなく、英語を使って何かをしたり、新しいことを知れたりすることが大事だと感じます。」By Yuri Asuka

「課題も多くなり2か月間あっという間に過ぎてしまうと思うけど、他のクラスメイトに負けないようにしっかり勉強していこうと思います。」By Yuka Sakai

「授業内でOntario政府について勉強していたため、実体験と授業をリンクさせて学ぶことが出来ました。」By Kazuhiro Oda

 

街を歩いていても、4月にカナダに到着したときに比べて、よりカナダでの生活を楽しめているようです。

 

「一か月前よりも英語が聞き取れるようになったことを実感していますが、まだまだ自分の言いたいことをしっかり伝えれなかったりするので、もっとスピーキングを高めていきたいと思います。」By Yusuke Kabeya

「新しいお店を見つけたり、新しいバスの帰り方を覚えたりして、毎日冒険のように楽しいです。」By Tomomi Yokoyama

「やる事はまだたくさんあり、達成できていない目標もあります。これからも頑張っていきます。」By Sho Morimoto

 

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

英語コース生11人がダーツ大会学外研修に参加しました。

英語コース|2017.06.12

今年10月3日~7日に神戸国際展示場で開催されるWDF(ダーツ)ワールドカップに向けて、英語コース生11人がウエストジャパンカップ(大阪・梅田)での学外研修に参加しました。以下は、英語コース1年次生 坂口尚弥さんからの報告です。

本日のダーツ大会学外研修に参加いたしました。
先方の方々がとてもよくしてくださり、すぐにダーツの魅力に引き込まれました。
大会で知り合った方と連絡先を交換し、後日一緒にダーツをすることになりました。
選手の方に実際に採点をさせて欲しい、ダーツを少しでいいのでさせて欲しいとお願いしたところ、快く引き受けてくださりました。
このような貴重な機会を与えてくださり誠にありがとうございました。

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

アメリカ ホープ大学が訪問されました。

学部|2017.06.08

 

GC学部1期生がセメスター留学中のアメリカ ミシガン州ホープ大学から日本語を学ぶ学生、先生方が訪問されました。

 

英語コース生有志により、神戸の街や神戸学院について紹介され、その後キャンパス内を案内しました。

お茶のお点前体験では、興味深々の様子で茶せんを使っていました。

最後は、法被姿でソウラン節を披露・・・そして万国共通のPPAP。

短い時間でしたが、とてもリラックスした雰囲気でよい交流が行われました。

神戸で英語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部
http://gc-kobegakuin.jp

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